Q.税込・税抜混在時のケース別の計算過程の詳細が知りたい
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A.設定ごとの計算方法を具体例を挙げて説明します。
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<例> 1伝票に、以下の2明細がある場合
精算先の端数処理([仕入先]メニューの[消費税]ページの「端数処理」):切り捨て |
各設定の計算方法は以下のとおりです。
1:税抜化する
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値決め時の端数処理 0:しない |
税込価格を税抜化したうえで、税抜価格の合計額から消費税額を求めます。 ① 税込価格の税抜化 |
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値決め時の端数処理 1:する |
税込価格を税抜化したうえで、税抜価格の合計額から消費税額を求めます。 ① 税込価格の税抜化 |
2:税込化する
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値決め時の端数処理 0:しない |
税抜価格を税込化したうえで、税込価格の合計額から消費税額を求めます。 ① 税抜価格の税込化 |
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値決め時の端数処理 1:する |
税抜価格を税込化したうえで、税込価格の合計額から消費税額を求めます。 ① 税抜価格の税込化 |